運営者情報
最終更新日: 2026年9月28日
| サイト名 | はなしのタネ |
|---|---|
| 運営者 | トークシード |
| 氏名・所在地・電話番号 | 氏名・所在地・電話番号は、ご請求をいただいた場合に遅滞なく書面または電子メールにて開示します。 |
| 連絡先 | support@hanashinotane.jp くわしくはお問い合わせをご覧ください。 |
| 公開の開始 | 2026年8月 |
| ホームページ | https://hanashinotane.jp |
このサイトについて
はなしのタネは、親のほうから子どもに話しかけるための、科学の会話ネタ(タネ)を届けるサービスです。 公園・お風呂・電車の中など、いつもの場面で、読むだけでそのまま会話が始まる台本の形にしています。 対象は3〜9歳のお子さんと、その保護者の方です。
タネは、このサイトの会話ネタ一覧で読めるほか、LINE と Web アプリで受け取れます。 現在は検証期間中のため、すべての機能を無料で提供しています。
タネの作り方
- 形をそろえる。すべてのタネを「①といかけ → ②かんさつ → ③たねあかし」の3ステップで書きます。 子どもが答えに詰まったときのヒントと3択、聞かれそうな質問への答え、安全メモを必ず付けます。
- 読むのは親、答えるのは子ども。説明を聞かせるのではなく、子どもが答えられる問いから始めます。 話を途中でやめても、その話だけで完結するように書きます。
- 安全を先に決める。医療や健康についての助言、火・薬品・刃物・高い所を使う実験、 動植物を「食べられる」「さわってよい」と言い切る内容は入れません。
- 事実を確かめる。長い読み物の「つながるタネ」は、公開する前に、公的機関・メーカー・学会・大学などが出している情報で内容を確かめます。 確かめきれなかったことは書きません。「世界初」のような言い方は、確かめられたときだけ使います。
- 人の話をていねいに扱う。研究者の話を「失敗」の笑い話にしません。国籍を売りにしません。
生成AIの利用について
タネの原稿づくりには生成AIを使っています。 アプリでは、その場面に合うタネが用意されていないときに、AI がその場でタネを作ることがあります。 AI がその場で作ったタネは、作ったご家庭にだけお届けし、ほかのご家庭には出しません。 内容の正確さと安全の確保に努めていますが、誤りを含むことがあります。 くわしくは利用規約をご覧ください。
内容の誤りに気づいたとき
タネの内容に誤りや、分かりにくい所を見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。 内容を確かめて、必要な訂正を行います。